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rePLANET

既成概念を超えて、この星を変えていく

2022年6月2日(木)、6月3日(金) 東京とオンラインのハイブリッド開催 同時開催 BIPROGY研究会 全国カンファレンス20222022年6月2日(木)、6月3日(金) 東京とオンラインのハイブリッド開催 同時開催 BIPROGY研究会 全国カンファレンス2022

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多様な人びとが自分らしく輝ける社会へ、
地球と人が共存し生き続ける未来へ。

私たちは、このビジョンに向かって本年4月、
BIPROGYグループ(旧日本ユニシスグループ)に
名称を変え、
さらなる前進をはじめました。
ICT企業から、ボーダーレスな社会的価値創出企業へ。

垣根を越えてテクノロジーの可能性を引きだし、
あらゆる価値を結び
想像を超えた共有財を生みだす
組織・文化・国を越えた
「デジタルコモンズ」の実現により、
多様性と希望に溢れる社会へと
地球を再構築していきます。

新たにスタートする皆さまとのイベント、
BIPROGY FORUMで、
この星を変えていく
新しい物語のページをお開きください。

テーマビジュアルについて

『Resonate』をタイトルに新生BIPROGYをイメージする作品を、実験的で先端的な表現作品を発表し続けるライゾマティクスが制作しました。
多様な存在の光彩が共鳴し、持続可能に再構築されていくSphere(地球)など、連続したアートワークを展開していきます。

進化した
BIPROGY FORUM 2022へ。
rePLANETをめざす
取り組みにご注目ください。

BIPROGY FORUM 2022では、今回のテーマ「rePLANET」の実現をめざす取り組みを、講演・展示ともに3つのカテゴリーに分けてご紹介します。

「rePLANET」の実現をめざす取り組み

豪華講師陣による講演と、
多彩なテーマのセッション

各界の有識者や専門家およびBIPROGYグループ社員が、多様性を結び持続可能へと地球を変えていく「rePLANET」をめざした最新の取り組みやICTソリューションなど、多様なテーマで講演やセッションを行います。基調講演・特別講演は会場とライブ配信、各セッションはオンデマンド配信、さらに会期終了後もアーカイブ配信で6月30日(木)までご視聴いただけます(一部を除く)。

*アーカイブ配信をご視聴いただくには、6月3日(金)18:00までにお申し込みが必要です。

注目の商材やサービスを展示

ICTソリューションやデジタルトランスフォーメーションに関する商材やサービスを、会場およびオンラインでご紹介します。会場展示では担当者の説明のもと、最新の取り組み事例に触れていただけます。オンライン展示では各商材・サービスに関する動画コンテンツの視聴や資料のダウンロード、担当者へのお問い合わせなどができます。

BIPROGY研究会の
全国カンファレンスと研究発表セッション

6/2(木)開催

BIPROGY研究会は、「BIPROGY FORUM 2022」の初日6月2日(木)に会場で全国カンファレンスを開催。「年次総会」では、BIPROGY研究会をはじめ、ICT業界や社会に多大な貢献をした個人・グループなどに贈られる2021年度「エッカート賞」の発表と表彰式を行います。また、優秀な研究活動・論文活動の成果を発表する「BIPROGY研究会セッション」は、6月2日(木)に会場とライブ配信。会期終了後はアーカイブ配信で6月30日(木)までご視聴いただけます。

OUTLINE
概要

主催
BIPROGYグループ
共催
BIPROGY研究会
東京会場
開催日程
2022年6月2日(木) 12:00〜17:20
2022年6月3日(金) 9:30〜15:30
ライブ
配信日程
2022年6月2日(木) 12:00〜18:05
2022年6月3日(金) 9:30〜15:10
アーカイブ
配信日程
2022年6月4日(土)~6月30日(木) 
※一部を除く
会場
ANAインターコンチネンタルホテル東京、
およびオンライン開催
参加費
無料(事前登録制)
  • ※講師および講演内容は、都合により変更になる場合がございます。
  • ※お申し込み及び閲覧は、最新の安定バージョンのブラウザをご利用の上、JavaScriptを「有効」にしてください。
  • ※案内状と本ウェブサイトの情報が異なる場合、本ウェブサイトの情報が優先されます。
  • ※やむを得ない理由により、イベント内容を変更・中止させていただく場合がございます。

来場
される方へ

  • ウイルス感染の可能性のある方、体調のすぐれない方はご来場をお控えください。
  • ご来場時のマスク着用及び咳エチケットの励行にご協力をお願いいたします。
  • 会場入室時の手指の消毒にご協力をお願いいたします。
  • 混雑等により入場制限をさせていただく場合がございます。

KEYNOTE SPEECH
SPECIAL SPEECH
基調講演・特別講演

6.2 Thu 13:30-15:00

基調講演
パネルディスカッション

受け身の組織から挑戦が生まれる組織へ
〜多様な個人の力を解き放つ“LISTEN”〜

篠田 真貴子

エール株式会社
取締役

PROFILE

社外人材によるオンライン1on1を通じて、組織改革を進める企業を支援している。2020年3月のエール参画以前は、日本長期信用銀行、マッキンゼー、ノバルティス、ネスレを経て、2008年〜2018年ほぼ日取締役CFO。退任後「ジョブレス」期間を約1年設けた。 慶應義塾大学経済学部卒、米ペンシルバニア大ウォートン校MBA、ジョンズ・ホプキンス大国際関係論修士。人と組織の関係や女性活躍に関心を寄せ続けている。(株)メルカリ社外取締役、経済産業省 人的資本経営の実現に向けた検討会委員。「LISTEN――知性豊かで創造力がある人になれる」「ALLIANCE アライアンス――人と企業が信頼で結ばれる新しい雇用」監訳。

福島 敦子

ジャーナリスト

PROFILE

津田塾大学学芸学部卒。中部日本放送を経て、1988年に独立。
NHK、TBSなどで報道番組のキャスターを歴任。テレビ東京の経済番組や週刊誌「サンデー毎日」での連載対談をはじめ、日本経済新聞、経済誌など、これまでに800人を超える経営者を取材。
経済・経営をはじめ、環境、コミュニケーション、ダイバーシティ・女性活躍、コーポレートガバナンスなどをテーマとした講演やフォーラムでも活躍。
複数の上場企業の社外取締役や経営アドバイザーも務める。農林水産省林政審議会委員、国立大学法人・島根大学経営協議会委員、公益財団法人・りそな未来財団理事などの公職も務める。
主な著書に「それでもあきらめない経営」(毎日新聞社)など。

平岡 昭良

BIPROGY株式会社
代表取締役社長
CEO・CHO

  • 8: 働きがいも経済成長も
  • 5: ジェンダー平等を実現しよう
  • 3: すべての人に健康と福祉を

6.2 Thu 15:30-16:30

特別講演

アートの社会実装について
〜アートの歴史を振り返り、現在と未来を解説する〜

真鍋 大度

Rhizomatiks
主宰

PROFILE

アーティスト、プログラマ、DJ。
2006年Rhizomatiks 設立。
身近な現象や素材を異なる目線で捉え直し、組み合わせることで作品を制作。高解像度、高臨場感といったリッチな表現を目指すのでなく、注意深く観察することにより発見できる現象、身体、プログラミング、コンピュータそのものが持つ本質的な面白さや、アナログとデジタル、リアルとバーチャルの関係性、境界線に着目し、様々な領域で活動している。

  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 12: つくる責任つかう責任

6.3 Fri 10:00-11:30

基調講演
パネルディスカッション

シリコンバレーVCに学ぶ演繹法的アプローチ
〜発想を切り替え 輝く未来を照らしだす〜

校條 浩

NSV Wolf Capital
Managing Partner

PROFILE

シリコンバレーを中心とした最先端ベンチャーキャピタル(VC)に分散出資すると同時に、VCの投資先の優良ベンチャー企業に協調投資する画期的な「戦略的ハイブリッドVCファンド」を運営。投資リターンと幅広いベンチャーの戦略的情報・知見の双方を日本企業に提供し、改革・新事業創造で成果を上げている。1978年小西六写真工業(現コニカミノルタ)に入社し、銀塩写真フィルムの開発に携わる。世界初の電子カメラの発表を見てデジタル分野に大きく舵を取る。マサチューセッツ工科大学、ボストン・コンサルティング・グループを経て、1991年シリコンバレーに移住。日米間の戦略提携を進めた後、1994年「シリコンバレーを創った25人」と言われるレジス・マッケンナに請われ、マッケンナ・グループで日本企業部門を立ち上げる。2002年新事業創造を実現するネットサービス・ベンチャーズ(NSV)を共同設立。2011年NSVウルフキャピタルを創成。週刊ダイヤモンドの看板コラム「シリコンバレーの流儀」を4年間連載。日経産業新聞「新風シリコンバレー」連載中。

齊藤 昇

BIPROGY株式会社
代表取締役 専務執行役員 CMO

  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 8: 働きがいも経済成長も
  • 17: パートナーシップで目標を達成しよう

6.3 Fri 11:40-12:10

特別講演

同じ未来を想い、成功への地図を描く
〜BIPROGYグループにおけるユニアデックスの連携ビジョン〜

田中 建

ユニアデックス株式会社
代表取締役社長

  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう

6.3 Fri 13:00-14:00

特別講演

サステナビリティ対談 Vision2030とSDGs
~BIPROGYグループが目指すサステナビリティ経営と社会課題解決への貢献~

葛谷 幸司

BIPROGY株式会社
取締役 専務執行役員 CSO

薗田 綾子

株式会社クレアン
代表取締役

BIPROGY株式会社
取締役(社外取締役)

  • 1: 貧困をなくそう
  • 2: 飢餓をゼロに
  • 3: すべての人に健康と福祉を
  • 4: 質の高い教育をみんなに
  • 5: ジェンダー平等を実現しよう
  • 6: 安全な水とトイレをみんなに
  • 7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8: 働きがいも経済成長も
  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10: 人や国の不平等をなくそう
  • 11: 住み続けられるまちづくりを
  • 12: つくる責任つかう責任
  • 13: 気候変動に具体的な対策を
  • 14: 海の豊かさを守ろう
  • 15: 陸の豊かさも守ろう
  • 16: 平和と公正をすべての人に
  • 17: パートナーシップで目標を達成しよう

6.3 Fri 14:10-15:10

特別講演

コミュニケーションの進化と社会の多様性

山極 壽一

総合地球環境学研究所
所長

PROFILE

1952年東京都生まれ。京都大学理学部卒、同大学院理学研究科博士後期課程単位取得退学。理学博士。ルワンダ共和国カリソケ研究センター客員研究員、日本モンキーセンター研究員、京都大学霊長類研究所助手、京都大学大学院理学研究科助教授、同教授、同研究科長・理学部長を経て、2020年まで第26代京都大学総長。人類進化論専攻。屋久島で野生ニホンザル、アフリカ各地で野生ゴリラの社会生態学的研究に従事。日本霊長類学会会長、国際霊長類学会会長、日本学術会議会長、総合科学技術・イノベーション会議議員を歴任。現在、総合地球環境学研究所 所長、環境省中央環境審議会委員を務める。著書に『人生で大事なことはみんなゴリラから教わった』(2020年、家の光協会)、『スマホを捨てたい子どもたち―野生に学ぶ「未知の時代」の生き方』(2020年、ポプラ新書)、『京大というジャングルでゴリラ学者が考えたこと』(2021年、朝日新書)など多数。

  • 1: 貧困をなくそう
  • 2: 飢餓をゼロに
  • 3: すべての人に健康と福祉を
  • 4: 質の高い教育をみんなに
  • 5: ジェンダー平等を実現しよう
  • 6: 安全な水とトイレをみんなに
  • 7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8: 働きがいも経済成長も
  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10: 人や国の不平等をなくそう
  • 11: 住み続けられるまちづくりを
  • 12: つくる責任つかう責任
  • 13: 気候変動に具体的な対策を
  • 14: 海の豊かさを守ろう
  • 15: 陸の豊かさも守ろう
  • 16: 平和と公正をすべての人に
  • 17: パートナーシップで目標を達成しよう
  • ※BIPROGYグループ各社社員以外による講演の内容は各講師個人または所属組織の見解であり、BIPROGYグループ各社の見解を示すものではありません。

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    BIPROGY株式会社
    広報部長
    ご連絡は下記お問合せ先までお願いします。

お問合せ先

BIPROGY株式会社 BIPROGY FORUM 2022事務局
〒135-8560 東京都江東区豊洲1-1-1

info@biprogyforum2022.jp

REPORT BITS2021レポート

BITS2021は、2021年6月2日(水)・3日(木)・4日(金)に渡り「デジタルコモンズで新しい世界へ ―サステナブルな未来を、はじめよう―」をコンセプトにオンラインにて開催。2,166名を超えるお客さまにご視聴いただきました。
ICTソリューションやDXに関する商材やサービスをはじめ、持続可能な社会の実現を目指し新たに提唱する「デジタルコモンズ」の創造と提供、ゼロエミッション社会の実現など、その最新動向を紹介しました。

BITS2021特設サイトはこちら

SCHEDULE BIPROGY FORUM 2022 開催スケジュール

BIPROGY FORUM 2022は、2022年6月2日(木)・3日(金)開催の東京を皮切りに、全国9拠点を巡回します。
新生BIPROGYが目指す未来へ。「rePLANET 」をテーマに、持続可能にこの星を変えていく決意と志を皆さま方と共有し、デジタルコモンズの実現によりボーダーレスに社会的な価値の創出を目指す、さまざまな取り組みや最新事例を紹介します。

日程 会場
BIPROGY FORUM 2022(東京) 2022年6月2日(木)
3日(金)
ANAインターコンチネンタルホテル東京
BIPROGY FORUM 2022 中部 2022年9月7日(水) 名古屋観光ホテル
BIPROGY FORUM 2022 関西 2022年9月20日(火) 帝国ホテル 大阪
BIPROGY FORUM 2022 九州 2022年9月29日(木) ホテルオークラ福岡
BIPROGY研究会
全国フォーラム(東北)
2022年10月21日(金)
22日(土)
ホテルメトロポリタン仙台
BIPROGY FORUM 2022 北海道 2022年10月26日(水) 札幌パークホテル
BIPROGY FORUM 2022 中国 2022年11月16日(水) リーガロイヤルホテル広島
BIPROGY FORUM 2022 北陸 2022年12月2日(金) ANAクラウンプラザホテル金沢
BIPROGY FORUM 2022 新潟 2023年1月17日(火) ホテル日航新潟
BIPROGY FORUM 2022 静岡 2023年2月16日(木) ホテルアソシア静岡

TOPICS
BIPROGY
セミナー/イベント情報

Sustainable Development Goals 世界を変えるための17の目標

  • 1: 貧困をなくそう
  • 2: 飢餓をゼロに
  • 3: すべての人に健康と福祉を
  • 4: 質の高い教育をみんなに
  • 5: ジェンダー平等を実現しよう
  • 6: 安全な水とトイレをみんなに
  • 7: エネルギーをみんなに そしてクリーンに
  • 8: 働きがいも経済成長も
  • 9: 産業と技術革新の基盤をつくろう
  • 10: 人や国の不平等をなくそう
  • 11: 住み続けられるまちづくりを
  • 12: つくる責任つかう責任
  • 13: 気候変動に具体的な対策を
  • 14: 海の豊かさを守ろう
  • 15: 陸の豊かさも守ろう
  • 16: 平和と公正をすべての人に
  • 17: パートナーシップで目標を達成しよう
  • 2030年に向けて世界が合意した「持続可能な開発目標」です

SDGs(持続可能な開発目標)とは

SDGs(持続可能な開発目標:Sustainable Development Goals)とは、2015年9月の国連サミットで採択された、人と地球の未来のために2030年までに解決すべき17の目標です。国際社会で普遍的に適用されるこれらの目標を達成するために企業への期待も高まっています。
BIPROGYグループはビジネスエコシステムを通じて、SDGsの達成に向けて貢献していきます。